■サイズ:90 x 115 x 35 mm(W x H x D) 取り返しのつかないことになる前にきちんと対策しておきましょう。 ■コントロール:ボリューム、トーン、サスティン、ドライスイッチ ■BALANCED XLR OUTPUT:ローインピーダンスのバランス出力 完全に自分のミスなんだけど、反省の意味も込めて詳細を書き残しておく事にします。, アクティブベースの電池を交換せずにいたらライブ中という最悪のタイミングで電池切れの症状が・・・, 手が小さい人向けのベース?それならショートスケールやミディアムスケールがおすすめです. 今回はフィンガーイーズの正しい使い方をご紹介してみたいと思います。, 趣味で何か楽器を始めたいなー、という方に、それぞれのタイプに合わせたおすすめの楽器ご紹介します。 エフェクターを使用するとベース本体の音だけでなく、 様々な音色に変えることができる ため、音作りの幅が広がります。 ただアンプに繋ぐだけでは、楽器本体のツマミとアンプのイコライザーの設定でしか音は変えられません。 ベース用エフェクター. このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシーと利用規約が適用されます。, 【レビュー】Melo Audio「Tone Shifter Mega」があればエフェクターはもう要らない(PR). 特に混雑時は楽器持ってると邪魔者扱いされそうですし、押されて楽器が壊れたりしないかも心配です。 自分が演奏するのも好きですが、人の演奏を観たり聴いたりも大好き。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ボーカルレコーディングに欠かせないものといえばそう、マイクです!   ボーカルレコーディン […][…], ギターエフェクター紹介シリーズ、今回はリバーブエフェクターについての特集です。 今回もギター歴10年 […][…], 以前はDTMというとパソコンでなければできないというイメージがありましたが、最近ではスマホやタブレッ […][…]. 僕のエフェクターボードのセッティングや機材を解説しています。初心者など音作りの参考になればと。サンズ,マルコン,b3で構成されています!サンズのスラップ向きセッティングなどオススメです。 ベースプレイとして、音粒が揃っていることやハードな表現の際にゆがんだ音色でのドライブ感あるフレーズなどを要求される内容は … ベース用エフェクター コンプレッサー Studio Edition Dimensions (L x W x H) 70 x 115 x 35 mm Weight 400g Power Requirements 9-12 V DC Regulated, 35 mA max(※9V使用時) 出典:サウンドハウス. どういう楽器が自分に向いてるのか、ぜひ参考にしてみてくださいね。, ベースやギターを持っての電車移動、気を遣いますよね。乗り降りの際の持ち運び方、車内で立ってる時の持ち方、座席に座る時の置き方、などなど。 という接続順で、エフェクターで加工した音をプリアンプで調整してアンプに送るイメージになります。 この使用法のメリットは、プリアンプからpaに送る音にもエフェクターがかかる点。 ベースのコンプといったら「マルコン」こと EBS MultiComp Studio Edition が大定番。 低音の鳴りがどうしてもぼやけてしまう場合に、アンプを壁から離すことで、解消さ … 2017.5.12. ■ビリー・シーンモデル 音作りは本当に難しいですね。記事の主旨から少し外れるので恐縮ですが、個人的には(特にベースの音作りは)ハコのサイズ、音響さんの機材というか介入度によってもバイアスをかけるべきところが大分変ってくると考えています。 低音の鳴りがどうしてもぼやけてしまう場合に、アンプを壁から離すことで、解消さ … 楽器自体のサイズ、音の大きさ、電気を使うかどうか、なども楽器選びの条件の一つになります。 エフェクターを使ってみよう! 島村楽器津田沼店ベース担当の矢野です。夏ですね。こうも暑いと家でひたすら独りでベースを練習するしかない。となれば、ベースを始めた皆様の思うことは一つ 『エフェクターで色々音作りしてみてぇ...』 これに尽きることかと思います。 ベースの音作りをする時に、いきなりツマミを触って音を出すというようなことはしません。正しい手順を踏みながら少しずつ音の特徴を掴んでから、調整して音作りをしていきましょう。 ここでは、ベースの音作りの基礎となる手順について解説します。 ライブを控えてるベーシストの方、ライブハウスでのベースの繋ぎ方で迷ってませんか?アンプ・di・エフェクターなどを前にして、繋ぐ順番がわからずアタフタなんてことは避けたいですよね。 今回はライブでのベースの繋ぎ方やdiやエフェクターでの音作りについてのお話です。 ■バージョン2 https://phrasebox.jp/bass/electlonicbass-first/bassist_efector ■コントロール:ボリューム、トレブル、ドライブ 先日、エレキベースの音作りについて、さわりだけでも教えて欲しいと言われたので、僕なりのベースの音作りについて解説します。なぜ音作りするのか、どうやって音作りするのかの基礎はこれを読むだけでok。テーマは、初心者に向けた『今ある機材でより理想的な音を作る』です。 ■トゥルーバイパス仕様 ここから、初心者におすすめのエフェクター を紹介していきます。 ただし、初めから飛び道具的な効果があるエフェクターではなく、”音作り”という観点から選 … ~メーカーサイトより~ 亀田誠治さんの音作りはセッティングと本人の弾き方による部分が大きいです。楽器のセッティングは・弦高低め、・ジャンボフレット、などです。また弾き方ですが、指弾きは強いピッキング、ピック弾きはブリッジミュートしながらのフラットピッキングです。 ベース初心者におすすめのエフェクター2選. ここからは 音作りの具体例 です。 よくあるセッティングを紹介するので、これを基準に、自分のベースやアンプに合わせて微調整してみてください。 ドンシャリサウンドなら. ■電源:9V電池、9VDC(別売) ■オーバードライブ ベース用マルチエフェクターおすすめ10選と使い方・選び方をご紹介します。zoom b3nやline6等のプロ愛用のモデルや、初心者でも簡単に使えるおすすめベース用マルチエフェクターを集めました。ギターとベースでエフェクターが兼用できるか知りたい方も必見です。 q エフェクターを使わずバキバキなベース音にする音作りに悩んでます。 ベースの音作りについて質問させていただきます。 今私はベースを初めて半年くらいです。 ベースはフジゲンのプレベを使っていま … ここまで ライブでのベースの音作りについて書いてきましたが、なにごともやり過ぎは禁物。 エフェクター1個通すだけでも音の信号って劣化するので、あんまり欲張ってあれもこれもやっちゃうと残念な結果が待ってます。 「エフェクターの筐体が違うだけで音に影響があるか?」という話が定期的に話題になるんですが、それについて過去に実際にやった実験の話等も含めて書いておこうと思います。先に結論を言うと、「確実に変わるが音作りにおける支配的な要素とまでは考えない方 エフェクターというと歪み系が定番ですが、歪み系エフェクターはギタリストだけでなくベーシストにも人気があります。, ギターやメタルといったジャンルはもちろん、スラップのブースターとしても定番ですよね。, そんな歪み系エフェクターですが、最近はベース用のものも増えてきてどれがいいか悩んでしまう人も多いんじゃないでしょうか。, そこで、このページでは特にオススメのベース用歪みエフェクターをピックアップして紹介してみたいと思います。, まずベース用の歪みエフェクターを選ぶに当たって一番よくある「ギター用エフェクターは使えないの?」という疑問について解説しておきます。, 結論から言えば「使用するのは可能だけど、いい結果が得られないこともある」というのが答えです。, ギターとベースのエフェクターは原理的には同じものなんですが、ギター用エフェクターはギターの周波数に最適化されています。, そんなギター用エフェクターをベースに使うと、低音域が削られてしまったり、低音域への歪みのかかり具合が良くなかったりする可能性も。, ということで、こちらBOSSのODB-3はベーシストの間で超定番のオーバードライブエフェクターとして知られています。, レッチリのフリーや、日本人ベーシストのKENKENなどが愛用していることで有名です。, オーバードライブと銘打っていますが、ツマミの効きがかなりイイので、思いっきり歪ませるとディストーションくらいになります。, もちろん、音を持ち上げる程度の使い方もできるので、スラップのときのブースターとして使っている人もたくさんいますよ。, ちなみにベースを歪ませたときに問題になるのが「音痩せ」ですが、こちらODB-3には「BALANCE」というツマミがついています。, この「BALANCE」ツマミを使えば、原音とエフェクト音をお好みでミックスできるので原音の太さと歪みのサウンドを両立させることが可能です。, こちら「SansAmp Bass Driver」(通称サンズ)は、プリアンプとしてベーシストの間で定番になっています。, しかし、実はオーバードライブやDI(ダイレクトボックス)といったベースに欠かせない機材を一つにまとめられるのもサンズアンプのメリットでしょう。, 最新バージョンは多弦ベースに対応できるよう、低音のレンジ調節スイッチがついていたりと、音だけでなく機能性も進化しているところもおすすめポイントです。, もちろんイコライザー機能も搭載しているので、これ一台でかなり細かい音作りができます。, サンズアンプで親しまれる大定番ベース用プリアンプ「Bass Drive DI」のバージョン2がついに登場!旧型には無かったMIDコントロールを新たに搭載。さらにBASSコントロールも帯域調節可能になり、より細かいセッティングが可能です。, ■ベース用プリアンプ/ダイレクトボックス マルチエフェクターとは、歪み・空間系・コンプレッサーなど様々なエフェクターが一体化された機材です。アナログ回路を使用することの多いコンパクトエフェクターに対し、マルチエフェクターにはデジタル回路が使われています。 ベースのコンプといったら「マルコン」こと EBS MultiComp Studio Edition が大定番。 さて、ここまでベース用マルチエフェクターについて見てきましたが、ベースの音作りにはアンプも欠かせません。 そもそもエフェクターはアンプからの音をサポートするための道具ですから、アンプの音をしっかりとしてこそ、その本領を発揮できるのです。 ■ディストーション ■MID500/1000Hz切替スイッチ ベースの音作りの豆知識. ベース初心者におすすめのエフェクター2選. ベースアンプの音作りについて、bass・middle・treble・presenceのツマミや、グライコやパライコのイコライザー、コンボアンプやスタックアンプについて説明しています。 しかも、プリアンプとしてだけではなく歪みのエフェクターとしても使えるのでこれ一台で音作りの幅も広がります。 新しくM-81というコンパクトなプリアンプも販売されているようですが、こいつも壊れるまでは今のままで行きます。 ベース→他エフェクター→プリアンプ→アンプ. まず紹介するのは、耳にすることも多い ドンシャリサウンド から。 一人で楽しみたい、バンドがやりたい、簡単なのがいい、お金をかけたくない、など、選ぶ基準は人によってまちまち。 よりによってこのタイミングで切れるとは。 このように、ベースアンプをいわば自分専用のモニターとしてとらえるか、積極的な音作りをするための大きなエフェクターとしてとらえるかで音作りの方向性は変わってきます。 バンドの音作りに悩んでる人とってかなり参考になる記事です。ベーシストだけでなく、ギタリストが読んでも参考になると思います。音作りするにあたって意識するべきポイントや考え方をまとめました。 ■コントロール:LEVEL、BLEND、TREBLE、PRESENCE、DRIVE、MID、BASS おすすめのベース用マルチエフェクター. ■オーバードライブ/クリーンブースト 先日、エレキベースの音作りについて、さわりだけでも教えて欲しいと言われたので、僕なりのベースの音作りについて解説します。なぜ音作りするのか、どうやって音作りするのかの基礎はこれを読むだけでok。テーマは、初心者に向けた『今ある機材でより理想的な音を作る』です。 例えば、ドライブサウンドにはグライコを接続してより緻密な音作りをしつつ、クリーンサウンドにはオートワウをかけてドライブサウンドとミックスして出力するという、通常なら大掛かりなシステムを必要とする音造りがお手軽に出来るのです! ベースの音作りの豆知識. Mad Professor Blueberry Bass Driveは、プロが愛用するギターエフェクターメーカーが出している、ベーシストのためのオーバードライブペダルです。, 音の傾向としては、まるでヴィンテージアンプのような真空管ライクの心地のいい歪みが得られます。, 見慣れない「NATURE」というツマミは、フィルターやトーンのような効果があり、反時計回りに回すとローエンドが強調され、時計回りに回すとミッドが強調されてソロに向いた音になります。, エレキベース専用のオーバードライブです。ヴィンテージの真空管ベースアンプのようなドライブサウンドを得ることができます。トーンを調整するNATUREツマミにより、幅広いキャラクターの音作りが可能です。, Electro Harmonix「BASS Soul Food」は、近年人気が急上昇しているケンタウルス・クローン系オーバードライブ「Soul Food」を、ベース用に最適化したモデルです。, ギター用エフェクターだとローエンドの処理がベース向きではないことが多いのですが、「BASS Soul Food」は独特のサウンドをそのままベース向けにアレンジしています。, オーバードライブということもありそこまで歪むわけではありませんが、サウンドを太くすることにかけては一級品。, BLENDツマミで原音と混ぜることで、歪みの質感と原音の太さを両立させることも可能です。, ELECTRO-HARMONIX / Bass Soul Foodは、ギター用ドライブSoul Foodをベース用にチューニングしたベース用オーバードライブ。伝説のドライブペダル Klonを元にしたサウンドは、倍音豊かな歪みを有し、楽器のトーンキャラクターを引き立てる優れもの。低音域にフォーカスし、豊かなローエンドを失うこと無く、心地の良い歪を得ることができます。ベース用にはもちろん、低音域を強調したいギターリストにもオススメです。, ■ベース用エフェクター ■電源:9V電池または9VDCセンターマイナスアダプター(別売) ベース用マルチエフェクターに革命を起こした商品です。12種類のアンプモデリングや有名アーティストの音などを再現したプリセットが100件も登録されているのが素晴らしいです。もとになっているコンパクトエフェクターとの音色の差も少なく、DIやリズムマシン、ルーパー機能まで搭載しているの … Terms of Service apply. ■サイズ:W95×H120×D50mm, 多弦ベースに対応するよう低域のレンジを設定するスイッチが追加されました。ミッドレンジの設定も可能になり、さらに洗練されたベース用プリアンプの新たな定番です。, EBSはベーシストが本当に求めている機材を開発するために創業され、マーカス・ミラーやビリー・シーンを始めとする数多くのプロベーシストに愛用されているベースエフェクターメーカーです。, こちら「EBS multiDrive」は、そんなEBSのエフェクターの中でも屈指の人気を誇っています。, ツマミは「DRIVE」と「VOLUME」のみというシンプルな構成ですが、この他にも3WAYスイッチが搭載されていて、ストレートな「FLAT」、低音だけをバイパスし音痩せを防ぐ「STANDARD(STD)」、真空管の歪み特性を再現した「TUBESIM」の3モードが切り替えが可能。, トーンツマミがついていないので、細かい音作りをしたい人はイコライザーと組み合わせ使うのがオススメです。, EBSといえば、さきほどの「EBS multiDrive」が定番なのですが、近年新たな定番として人気になっているのが、このビリー・シーンのシグネイチャーモデル。, 外部のエフェクターを取り入れてミックスできるクリーン/ドライブループや、Multidriveには搭載されていなかった「TONE」ツマミが搭載されていたりと、音にこだわるビリー・シーンらしい仕上がりです。, 歪み自体のクオリティも素晴らしく、つないだ瞬間ビリー・シーンのあのトーンが出せます。, このエフェクターはコンプレッサーも内蔵されているので、スラップとの相性も抜群です!, ビリー・シーン(MR.BIG etc)のシグネチャー・ドライブペダル。ドライブサウンドとクリーンサウンドをミックスする、ビリーのシグナルチェインを1台のエフェクターで再現できます。かかり具合を切替可能なビルトイン・コンプレッサー、クリーンとドライブそれぞれに独立したエフェクトループを備え、ベーシストの発想次第で様々な使い方に対応します。. ■PARALLEL OUTPUT:入力と同じ信号が出力 ■INPUT:楽器入力用フォンジャック ベース用マルチエフェクターおすすめ10選と使い方・選び方をご紹介します。zoom b3nやline6等のプロ愛用のモデルや、初心者でも簡単に使えるおすすめベース用マルチエフェクターを集めました。ギターとベースでエフェクターが兼用できるか知りたい方も必見です。 ■電源:9V電池またはDC9Vセンターマイナスアダプタ(別売) 楽器本来の“すっぴん”とも言えるクリーントーン作りをないがしろにすると、いかに高価な機材を使ってもイマイチな音に…。本講座では、音作りの基礎である“クリーントーン”の作り方を徹底解説します! というわけで今回はベースのスケールの違いについてお話しです。, アクティブベースの電池は意外に超寿命。交換無しでどのくらい持つのかチャレンジしてたらライブ中にまさかの電池切れの症状。 ■電源:9VDCセンターマイナス, 激しいファズエフェクターが欲しいあなたには、ギターエフェクターでも定番のエレハモ「Big Muff」シリーズがオススメです。, 通常のBig Muffだとサイズが大きいのですが、こちら「Nano Bass Big Muff Pi」はサウンドのクオリティーをそのままにサイズをコンパクト化しています。, ツマミは「Volume」「Sustain」「Tone」の定番3種類を搭載していて、それに加えて「Dry」スイッチで原音と歪み音を混ぜることも可能です。, ELECTRO-HARMONIX / Nano Bass Big Muff Piは、ベース用ディストーションの人気モデル Bass Big Muff Pi の音質をそのままにコンパクト化。アーミー・グリーンとも呼ばれるロシアのSovtek社製ビッグ・マフを元にした歪みは、圧巻の低音域を有した迫力のあるサウンドが魅力。エフェクト成分とドライ音の芯の太さを両立するドライスイッチ搭載し、強く歪ませても芯のしっかりとした極太の歪みを実現します。, ■ベース用エフェクター This site is protected by reCAPTCHA and the Google 今回は、ベースやギターを電車で持ち運びする際のマナーや注意点など、ボクが普段気をつけていることについてお話ししてみたいと思います。, ベースにはロングスケールとショートスケールがあるって聞いたことありますよね。でも具体的な違いとなるとイマイチよくわからないって方も多いのでは? ライブを控えてるベーシストの方、ライブハウスでのベースの繋ぎ方ってどうすればいいんだろうと迷ってませんか?, アンプ・DI・エフェクターなどを前にして、繋ぐ順番がわからずアタフタなんてことは避けたいですよね。, というわけで今回は、ライブでのベースの繋ぎ方やDIやエフェクターでの音作りについてのお話です。, でも大抵のライブハウスの場合、ベースは「DI」というものにつなぐよう指示されます。, ライブハウスなどには「DI」(ダイレクト インジェクションボックス)という小さな箱があります。呼び方はそのまま「ディーアイ」。 「ベースのエフェクターを繋ぐ順番を教えて下さい」基本的には無加工系→補正系→加工系→空間系の順番でつなぐのが効果的とされています。キャラクター色の強いプリアンプは補正系に。ボリュームペダルは無加工系に分類してボードを組んでみましょう! 初めてのベースエフェクターの選び方!! 皆さん、こんにちは!名古屋パルコ店 web・デジマート担当のシモザトです。 初めての と題したブログ更新第二弾! 今回のテーマはこちら! ベース用エフェクター! ベースを始めたばかりの人にとっては「ベースにエフェクターって必要なの! 機材紹介で触れなかった エフェクターやベースのセッティング を公開していきます。 まだエフェクターのことがよくわからない方や,音作りに悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。 ■Bass Big Muff Piをコンパクトにダウンサイジング。Dryスイッチを使用することで、歪みのエフェクト成分とドライ音の芯の太さを両立。完璧なベース用ドライブサウンドを実現する理想的なベース用ディストーションです。, 自分にあった最高のエフェクターを見つけて、楽しいベーシストライフを送ってくださいね!, また、筆者は音楽関連の講座動画をYouTubeでたくさん公開しているので、よかったらチャンネル登録お願いします!. ■ベース用エフェクター Privacy Policy and アンプで音作りにお困りの方も多いと思いますが、これといった決まりがあるわけではないので、まずはアンプの各トーンコントロールの役割を把握した上で自分の好みのサウンドを探っていくのが良いでしょう。 ... ベースエフェクター. ベースの音を太くしたい初心者ベーシスト向けのエフェクターボードを考えてみた! 2019.08.26 僕がベースを始めたのはだいたい高校生くらいの時だったのですが、そのときはアンプに直でベースを繋いでいたので、軽い感じでプロとは全然音が違うなぁって思っ[…] ■ベース用エフェクター 初めてのベースエフェクターの選び方!! 皆さん、こんにちは!名古屋パルコ店 web・デジマート担当のシモザトです。 初めての と題したブログ更新第二弾! 今回のテーマはこちら! ベース用エフェクター! ベースを始めたばかりの人にとっては「ベースにエフェクターって必要なの! クリーンサウンドとドライブサウンドをミックスさせることにより、歪みによる音程感の損失を補うことができるベース専用オーバードライブ。コンプも内蔵しています。最も特徴的な機能は、筐体の両サイドに配置されたループ用端子。「ループ」と言うわりには端子が一つ・・・そうです。TRSフォン(3接点)端子になっており、別売りのYケーブル(インサーションケーブル)を使用しループ接続します。これで何が出来るのかというと、ミックスする前のクリーンサウンドとドライブサウンドとに別々の外部エフェクターを接続してミックスすることにより幅広いサウンドメイキングが可能になるのです!! ■BASS40/80Hz切替スイッチ ここまで ライブでのベースの音作りについて書いてきましたが、なにごともやり過ぎは禁物。 エフェクター1個通すだけでも音の信号って劣化するので、あんまり欲張ってあれもこれもやっちゃうと残念な結果が待ってます。 ■オーバードライブ メタル・ラウド系ほど基本に忠実な音作りが大切。 真面目! 今までずっとアンプ直 にこだわっていた僕が、色々リサーチしながらボードを組んでいった挙句、 真面目系 エフェクター ボード が完成しまし … 音にとって絶対に意識から外せないのが「空間」、音場です。ディレイやリバーブといった空間系エフェクトは、ギターやシンセだけの専売特許ではありません。ベースにおいても効果的に使うことができます。楽曲が求めるのであれば空間系を効かせたサウンドを投じることも必要です。 こだま、エコーと捉えればまず間違いないディレイは、タイムをテンポに対して正確に設定すればスラップベースなどの奏法の際に超絶技巧のようなフレーズを再現することができます。ディレイで鳴る音と、その時自 … ベースの音作りにおいて知っておいた方が良い知識を紹介します。 ベースアンプを壁から離す. そういった意味ではアンプでの音作りも ないがしろには出来ません。, いくらモニター代わりといってもね、ベース弾いてて しょーもない音だとテンション下がるし演奏にも支障が出るってもんです。, もしあまりにもショボイ音しか出ないようなベースアンプだったら いっそ音を小さく絞ってしまってモニタースピーカーから自分の音を大きめに返してもらうのも一つの方法。, 逆にアンプからの出音が気に入った場合は、客席に聴こえるようボリュームをこっそり上げ気味にするというのもアリっちゃあアリ。会場が小さい場合はそれなりに届きます。 ベースを始めた頃は寝食を忘れるくらいのめり込みましたが、最近はゆるーいベースライフ楽しんでいます。, ギターやベースなどの楽器にとって、梅雨時期の湿気は大敵。ちゃんと管理しておかないとネックが反ったりカビが生えたり。 長年、音質・機能共に”コンパクトエフェクターには敵わない”とされてきたマルチエフェクター。 しかし近年ではモデリング技術の進歩と共に、マルチエフェクターの音質・機能性が格段に向上し、プロミュージシャンも優先的に選ぶエフェ… 続きを読む 「長い・短いってどの部分のこと?」「ミディアムスケールなんてのもあるの」「どうやって見分けるの?」 エフェクターを使用するとベース本体の音だけでなく、 様々な音色に変えることができる ため、音作りの幅が広がります。 ただアンプに繋ぐだけでは、楽器本体のツマミとアンプのイコライザーの設定でしか音は変えられません。 大抵ベースアンプの上か 足元付近にころがってます。, で、そのDIにベースを差したら音が2つにアウトプットされ、一方はミキサー卓へ、もう一方はベースアンプへと送られます。, ミキサー卓に送られた音はそこでPAさんの手によって加工調整され、メインスピーカーとモニタースピーカーから出力。, なので、客席にはメインスピーカーから出力される音(外音)とステージ上のベースアンプの音(中音)の両方がミックスされて届くというわけです。, ちなみにDIを使う理由はインピーダンス(交流抵抗)を合わせるためなんだけど、まあ細かい説明はまた別の機会にするとして、結論だけ簡単に言うと そのままだとノイズが多くて音がこもるって事です。(かなり説明ハショッてます), 先ほど「両方がミックスされて届く」と書きましたが、実際にはアンプの音はあまり前に出ません。, 会場の大きさにもよるんだけど、ほとんどは客席に向けた巨大なスピーカーからの音がメインで、ベーアンの音は かろうじてステージ前列のお客さんに聴こえるくらい。, つまり、ベースは自分で出音を決められないし、どういった音でお客さんに届くのかはPAさん次第と言っても過言ではないんです。, なのでアンプのセッティングは基本フラット、出来る限り自分の音を聴き取りやすいように調整しておくのが大事。, とは言えPAさんはアンプからの音を聴いて「あーこういう音を出したいんだな」というのを情報として得るので、それをPAとして外音にも反映させようという努力はしてくれます。 ... mxrのベース専用歪みユニットの中でも特にきめ細かい音作りを可能にした優れモノで、3バンドのアクティブeqを軸に、ネーミングの由来でもあるトーチ・スイッチ(ブースト)や原音のブレンドも備える。 ベース用マルチエフェクターではベースにおいて効果的なエフェクトが搭載されていたり、低音域でエフェクトが掛かりやすいようになっています。やはりベーシストはベース用のマルチエフェクターを使うのがよいでしょう。 機材紹介で触れなかった エフェクターやベースのセッティング を公開していきます。 まだエフェクターのことがよくわからない方や,音作りに悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。 これもエフェクターを実際に使用して初めて実感できることですが、エフェクターを使用し、音作りの幅が広がり、演奏の幅が広がると、 ベース自体がかなり面白くなってきます 。それはもう。 では実際にオススメのベースエフェクターを紹介しましょう! 動画でサウンドも確認できるので、あわせてチェックしてみてくださいね。 BOSS Bass OverDrive ODB-3. その一方で「フィンガーイーズは使わないほうがいい」って意見もチラホラ。問題は使い方なんですね。 (若干掟破りな感は否めませんが・・・), ただ周りの楽器との音量バランスには注意が必要。ベースだけデカいと他の音がモニターしづらくなります。, ギターの場合はギターアンプの音を直接マイクで拾って それをミキサーで調整するんだけど、ベースの場合はマイクで録ることはまずしません。, それよりもベースから直の一番鮮度の高い状態の信号のほうがPAとしては扱いやすいんです。, 大抵のベースアンプにはラインアウトがあるので、そこからDIに送ればアンプで作った音が生かせるんじゃないかって思いますよね。, その通りなんですが、いかんせんラインアウトの時点で信号としては劣化してしまっているので、これも先ほどと同じ理由で「できれば直でちょーだい」となります。, ただ、ラインアウトからDIに繋ぐのが絶対にダメって訳じゃなく、あくまでPA的には極力なにも通さない状態の音をもらうのが理想ってだけ事なので、そこは相談してみるといいと思います。, ヘッドアンプやアウトボード型のプリアンプにはDIアウトが付いてるのが多いですよね。使ってる人が多いサンズアンプ ベースドライバーDIなんかもそう。, もちろんエフェクターとしてだけではなくDIとしても使えるんだけど、ただ、会場備え付けのモノの方がPAさんが使い慣れてるはずなので、わざわざ別のDIを使ってもらうメリットが感じられないってのはあります。, PAさんは経験に基づいて良い音を作ろうとしてくれますが、やっぱ上手い人もいればそうでない人もいますし、そもそもPAさんの理想とする音とベーシストの求めてる音が違うって事もあります。, それに、PAさんの行う音作りは基本的にはイコライジングや音量バランスの調整が中心なので、「歪ませたい」とか「コーラスかけたい」といった個々の細かな要望には応じてもらえません。, なので自分好みの音を出したい場合は、プリアンプやエフェクター・イコライザーなどを使って、DIの手前で音を作っておく必要があるんです。, 「え?DIの前に何か繋いでいいの?何も通さない音を送らないといけないんじゃないの?」, でも、ステージ上のベースアンプから聴こえる音と客席に届く音が違いすぎるってのって演奏する側としてはヤなもんです。, それに、アクティブのベース使ってる場合、有無を言わせず内蔵プリアンプ通しちゃってるわけです。, ただね、あまり極端に音を変えちゃうとPAさんの方でも調整が困難になるんで、音を作るにしてもなるべく軽めの味付けにとどめておくのがベター。, 最初の方で「PAさん次第」と書いたように、その人の技量含めて「運」みたいなのがあります。でももうそれは仕方ないかなと。, 例えば、美味しい料理屋さんと そうでない料理屋さんがあったり、同じ店でも店長が作るのとバイトが作るのとでは味が違ったり。それと同じで「あそこのライブハウスはいつも音がいい」とか「あそこのスタッフの誰々さんは音作りが上手い」とかあるもんです。, それに、そもそもなんだけど客席に届く音は自分では聴けないので、いくらステージ上で納得のいく音作りが出来たとしても その通りに外音に反映されてるかどうかは確かめようが無いんですね。, たまにワイヤレスつけて客席に降りてきて確認してる人もいるけど、はっきり言って空席のリハの時とお客が入った本番とでは音の響き方が全然違ってきます。その辺の事情をPAさんは経験として予測した上で音を作るわけだから、お任せするしかしょーがない。, 実はボクも過去にはエフェクター的なやつをあれこれ繋いでみたりした事はあったんだけど、あまりいい結果にならなかったので 結局今は何も繋がない「DI直派」になりました。セッティングも簡単ですしね。, 歌ものバンドのときは指弾き主体だからこのベース、インストバンドのときはスラップ多用するからこのベース、とか。, DIに直で送るってことはベースそのものの音がラインにのるって事なんで、ベースが違うとだいぶ雰囲気変わりますよ。, ただ、お客さんに届く音は自分ではコントロール出来ないので、最終的にはPAさんにお任せしましょう。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 無駄に歴だけは長いアマチュアベーシストです。 ギターエフェクターの特集記事はたくさんあるのに、ベースエフェクターの記事ってあんまり見ないですよね。 ベースエフェクターのバイヤーズガイドがあったら絶対面白いのになーっと常日頃から考えているうちに、ある言葉が脳裏をよぎりました・・・。 バンドの音作りに悩んでる人とってかなり参考になる記事です。ベーシストだけでなく、ギタリストが読んでも参考になると思います。音作りするにあたって意識するべきポイントや考え方をまとめました。 今回は、梅雨時期のギターやベースの管理方法、湿気から楽器を守るための保管場所などについてご紹介していきたいと思います。, ベースやギターの人にはおなじみのフィンガーイーズ。弦潤滑剤といえばコレってくらい有名で長年使い続けてる愛用者も多いはず。 ここから、初心者におすすめのエフェクター を紹介していきます。 ただし、初めから飛び道具的な効果があるエフェクターではなく、”音作り”という観点から選 … ■寸法:72W×110H×50D, エフェクターボードを圧迫しないコンパクトな歪みエフェクターを探しているあなたにオススメなのが、こちらONE CONTROL「Hooker’s Green Bass Machine」です。, 真空管ライクな温かみのある歪みから、メタルなどのゴリゴリ系の歪みまでこれ一台でカバーすることができます。, 本体の側面にLowトリムポットが搭載されているので、歪みのときに問題になりがちなブーミーなローをカットすることも可能です。, それに加え、価格もリーズナブルなので、はじめての歪みエフェクターとしてもぴったりではないでしょうか。, ベーシストが求める理想の歪みをOne Controlが作り上げました。チューブアンプならではのコントローラブルな音色とフィーリングをペダル1つで得ることができます。LOWトリムポットで多弦ベースのローエンドにも対応。意のままに歪みをコントロールできるので様々なジャンルで使えるオーバードライブペダルです。 こんな悩みに答えたい。 詳しく書いていきますが、 大至急知りたい人はこの動画をご覧あれ。 ギターの音作りが劇的に変わるエフェクターとアンプの設定方法 ズバリ、「歪ませすぎない。」コレだけですべ … ■コントロール:ドライブ、トーン、レベル、クリーン エフェクターといったら、やっぱりBOSS! こんなブログをやっておきながらなんですが、結局のところ、重要なのはベースの音作りよりもバンド全体の音作りである、というのが大きなポイントになると思います。 繰り返しますが、私は歪みエフェクターが大好きです。 音作りの例. ・ 【徹底検証】エフェクター徹底検証 ~ベース用コーラス編~ 今までは、ベース用エフェクターの機能・特徴、そしてサウンドの違いをまとめてきましたが、今回はちょっと主旨が違います。 ベース用エフェクター コンプレッサー Studio Edition Dimensions (L x W x H) 70 x 115 x 35 mm Weight 400g Power Requirements 9-12 V DC Regulated, 35 mA max(※9V使用時) 出典:サウンドハウス. 特にノリのいい曲を聴くと身体がウズウズしてきます。 ベースにおすすめの歪みエフェクター. ベース→他エフェクター→プリアンプ→アンプ. アンプやエフェクターなどベースの音作りで調節するツマミは、たくさんあることが分かっていただけたのではないでしょうか。では具体的に音作りをする時にはどんなことに気をつければいいか、気になっている人も多いでしょう。 ・【徹底検証】ベースの音作りを考える、ベース・プリアンプ比較! という接続順で、エフェクターで加工した音をプリアンプで調整してアンプに送るイメージになります。 この使用法のメリットは、プリアンプからpaに送る音にもエフェクターがかかる点。 音の出し方~イコライザー編~ アンプで音作りにお困りの方も多いと思いますが、これといった決まりがあるわけではないので、まずはアンプの各トーンコントロールの役割を把握した上で自分の好みのサウンドを探っていくのが良いでしょう。 ベーシストの皆様のためにお届けしてきたベース用エフェクター徹底検証シリーズ。 今までにも、 ・【徹底検証】エフェクター徹底検証 その3 ~ベース用歪み編①~ ・【徹底検証】ベースの音作りを考える、ベース・プリアンプ比較! ベースエフェクターの繋ぐ順番について SANSAMP BASS DRIVER DI (ドライブエフェクターと、音作りのメインでの使用) EBS Unichorus (アダプターでの電源供給) BOSS ODB-3 EBS Multicomp TC ELECTRONIC PolyTune2 以上を繋ぐ順番を教えてください。 ■コントロール:VOL、TREBLE、DRIVE ベースの音作りにおいて知っておいた方が良い知識を紹介します。 ベースアンプを壁から離す. おすすめベース用マルチエフェクターランキングトップ10. 長年、音質・機能共に”コンパクトエフェクターには敵わない”とされてきたマルチエフェクター。 しかし近年ではモデリング技術の進歩と共に、マルチエフェクターの音質・機能性が格段に向上し、プロミュージシャンも優先的に選ぶエフェ… 続きを読む